住宅ローンについて~金融機関別 返済比率と係数~|浦安・市川、東西線の戸建、中古マンション、リノベーション物件の売買・賃貸情報

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2020年07月16日

住宅ローンについて~金融機関別 返済比率と係数~

みなさん、こんばんは!ハウスコミットです。

今回はずーっと棚上げになっていた金融機関ごとの返済比率と係数を掲載します♪
これで誰でも公式にあてはめて計算できますね(;'∀')

前回のブログはこちら♪
https://house-commit.com/cms/slog/entry/2 

借入可能額=年収×返済比率÷12ヵ月÷係数
 
金利情報は変わりますが、気が向いたら更新していきます!笑 
金融機関名 返済比率 係数
三井住友銀行 400万円↑:40% 4427
三井住友信託銀行 400万円↓:35%
400万円↑:40%
3989
三菱UFJ銀行 35%
※属性次第でMAX40%
3904
auじぶん銀行 400万円↓:30%
400万円↑:35%
3904
住信SBIネット銀行 400万円↓:30%
400万円↑:35%
700万円↑:40%
3989
みずほ銀行 400万円↓:30%
400万円↑:35%
700万円↑:40%
4132
りそな銀行 35%
※属性次第でMAX39%
3904
フラット35 400万円↓:30%
400万円↑:35%
2969
上記、金融機関別の返済比率と係数です(35年返済の場合)。
これを公式に当てはめれば、一番借りられる金融機関もすぐに判ります(^_-)-☆

それにしても、現在は低金利ですよね~
特に金利で選ぶなら断然ネット系が強いですね(*'▽')
 
借入額を延ばすならフラットです^^
固定金利のため係数(100万円あたりの返済額)も低くなり借入が延びるという訳です♪
そして、経営者・自営業者にもフラットは強いのが特徴です!

その他、金利だけではない保証の部分でも各行特色があります!
次回、そのあたりを触れていけたらと思っています☺ 
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